子育てママの小さな暮らし

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魔法使いプリキュア!4話あらすじ。

      2016/03/09

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魔法使いプリキュア!4話あらすじ。

第4話。「魔法の授業スタート!不思議なちょうちょを探せ!」

魔法学校の図書館に行ったみらいとリコは大きな扉を見つけるが、校長先生に迷宮のように広くて深い「知識の森」という書庫なので中に入ってはいけないと止められる。

校長先生は、古い本を開きリンクルストーンの伝説を話し始めた。

リンクルストーンダイヤとルビーを目覚めさせた二人なら、絶大なる力を持つリンクルストーンエメラルドに巡り合えるかもしれない…と。

次の日、みらいとリコは魔法学校の補修授業を受ける事に。

みらいとリコの他にクラスメートはジュン、ケイ、エミリーの3人。

補習の授業は全6回。

毎回テストを行い、一つでも落とすと留年になる。

教師生活40年というアイザック先生による授業は、行動力を鍛える為「紙のちょうちょを捕まえて帰ってくるように」という授業。

リコとみらいは二人で一枚を捕まえる。協力して補習を行うようにと校長先生の指示があった。

みらいが追いかけたちょうは「知識の森」の扉の中へ入ってしまい、みらいもその後を追いかけたが、書庫の中で迷ってしまう。

リコとモフるんもみらいを追いかけて「知識の森」の中へ。

みらいの前にはドクロクシーの命令でプリキュアを狙った魔法戦士・ガメッツが現れた。

ガメッツの魔法でヨクバールが現れ攻撃する。

一冊の本が光り、逃げながらもみらいとリコはその本を手に取る。

そしてプリキュアに変身し、リンクルステッキで「フルフルリンクル  プリキュアダイヤモンド エターナル」と魔法をかけてガメッツとヨクバールを倒した。

すると、ちょうちょが本に近づき本が光ると「知識の森」から外に出る事ができた。

そして本が開くと、中には小さな赤ちゃんがすやすや眠っていた。

一体この赤ちゃんは何者なのか??

 

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