子育てママの小さな暮らし

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魔法使いプリキュア!5話あらすじ。

      2016/03/12

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魔法使いプリキュア!5話あらすじ。

第5話。『氷の島ですれ違い!?魔法がつなぐ友情!』

 

書庫から伝説の本「リンクルスマホ」を見つけたみらいとリコ。

リンクルスマホの中にいる赤ちゃんが泣いたので、リンクルスマホでミルクを出して飲ませてみると泣きやんだ。

 

2日目の補修は、魔法のやかんでお湯を沸かす事。ただし、雪と氷で覆われたひゃっこい島で。寒い場所で寒さを忘れるくらい集中して魔法が使えるかどうかの試験だった。
案の定、みんな寒さで上手く魔法が使えない。

みらいが、体が温まるようにみんなでおしくらまんじゅうをしようと提案する。だが、リコはバカにしてやろうとしない。

リコはキュアプ・ラパパと何回も呪文を唱えるが上手くいかなかった。

おしくらまんじゅうをしたみらいと他のクラスメートは、みんなで集まり体や心が温まったおかげで魔法でお湯が沸かせた。今回の試験は全員合格になった。(みらいとリコは二人で一人とみなす)

 

リコは何も出来ない自分も合格なのが納得いかなくて不満。

その時、モフるんが「甘い匂いがする〜」と言うのでリンクルストーンがあるかもしれないと二人は先生達と離れて探しに行く。途中でみらいとリコは氷の島で口喧嘩になる。

すると、ケンカの声でリンクルスマホの中の赤ちゃんが泣き出してしまい、あわててケンカをやめる。

吹雪になってしまい洞窟に身を寄せるみらいとリコ。寒がるリコに、モフるんは「みんなで仲良くおしくらまんじゅうするモフ〜」と。一緒におしくらまんじゅうをして二人は仲直りする。

 

雪が止み、モフるんがまた甘い匂いを感じると空からリンクルストーンが落ちてきた。そこに、またもやバッティがやってきてリンクルストーンを奪おうとする。

みらいとリコはリンクルストーンルビーでプリキュアに変身!!

リンクルステッキで魔法をかけ、ヨクバールを倒し、バッティも逃げていく。

見つけたのは、氷のリンクルストーンアクアマリン

すると、リンクルスマホの赤ちゃんが成長していて、今度はリンクルスマホの空色のスープを飲ませた。赤ちゃんの名前は「はーちゃん」。

その後、先生とクラスメートが魔法の絨毯に乗って探しに来てくれた。

 

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