子育てママの小さな暮らし

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魔法使いプリキュア!第8話あらすじ。

      2016/05/02

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第8話『魔法のほうきでGO!  ペガサス親子を救え!』

今日の補習は、ペガサスと記念撮影すること。

魔法のほうきに乗って自由に空を飛ぶペガサスを追いかけなければいけないが、みらいはまだ魔法のほうきで上手く飛ぶ事が出来ない。

アイザック先生は「自分を、信じて飛び出せばきっと出来る」と助言した。
魔法の絨毯で魔法の森に向かっていると、
なぜか森の入り口にはペガサスがたくさんいた。

一人の生徒が、魔法の森の怖い噂がある…。「最近、森の中に怪しい花が咲いていて、花の甘い香りに森の生き物がひきよせ近づいてきた動物をバクっと食べてしまう、、。」

そのせいでさっきのペガサス達が集まっていたの!?

森の中でペガサスを見つけたみらいとリコ。なんとかホウキに乗って追いかけるみらい。その時、はーちゃんがリコの手から落ちてしまう。

はーちゃんを助けようとみらいは必死でほうきに乗って追いかける。

はーちゃんを助けたみらいとリコはバランスを崩して穴に落ちてしまう。

無事だった二人はペガサスの子供を見つけるが、病気なのか元気がない。

すると、どこからか甘い香りが…。

香りのする方へ行くと、赤い花の周りに生き物達がたくさん集まっていた。

怖い噂とは違い、優しい感じがする。するとみらいとモフルンのすり傷が治ってしまった。

早速、ペガサスの子供にも花の香りをかがせるとすぐに元気を取り戻した。そこに母親のペガサスが迎えに来た。

みんなの優しい気持ちに応え、花の中からピンクトルマリンが現れた。癒しの花から産まれたアクアマリン。

その時、強い魔法の力を感じたスパルダが現れ、花を切り刻んでしまう。母親ペガサスは怒って立ち向かうがヨクバールに呑み込まれてしまった。

みらいとリコはプリキュアに変身したが、ヨクバールの中に母親ペガサスがいるのでミラクルとマジカルは反撃する事が出来ない。

その時、ペガサスの子供がヨクバールに向かって行った。ヨクバールの動きが一瞬止まる。ミラクル達はお母さんペガサスの心がまだ残っているのだと気づく。

その時、ピンクトルマリンが光った。

ミラクルは癒し花から産まれたリンクルストーンでお母さんの心を取り戻せるかもしれないと。

マジカルが隙を作っている間に、ミラクルはリンクルステッキで「リンクル!ピンクトルマリン!」とヨクバールからペガサスを救った。

そしてミラクルとマジカルはダイヤモンドエターナルでヨクバールを倒し、スパルダは退散した。

ペガサスと仲良くなって記念撮影をしたみらいとリコは今日の補習を合格した。

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