子育てママの小さな暮らし

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魔法使いプリキュア!第11話あらすじ。

      2016/05/02

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第11話。『モフルン初登校?ワクワクのトパーズをゲットモフ!』

みらいは、リコをおばあちゃんとお父さんに紹介した。すると、リコの後ろに教頭先生がいた!

みらいのお父さんは、「魔法」学校を「作法」の学校と勘違いしていたらしい。

教頭先生はリコに、こちらの学校に通いなさいと伝えた。お母さんやおばあちゃんが賛成してくれて、リコはみらいの家から学校に通う事になった。

みらいの部屋で教頭先生は、「魔法使いがナシマホ界で最も気を付けるルール」を教えた。

「こちらの世界に魔法が使える事を知られてはなりません。見られたら杖は没収し、魔法の使用を禁止されます。十分注意するように」と。
そして教頭先生は魔法界に帰って行った。

みらいは夜空を見上げ、「リコが初めて来た日は十六夜だったね」と思い出す。十六夜…。

部屋に戻り、リコのトランクを開けると水晶が入っていた。水晶を通じて魔法界の校長先生と会話が出来た。

校長「明日からそちらの学校も始まるのじゃろ?」

リコ「心配いりません。こっちの学校なら苦手な魔法の実技がないので」

学校に行っている間は、モフルンとはーちゃんとお留守番。モフルンは寂しそう…。

その頃、ガメッツがやってきた。

登校初日、学校に遅刻しそうになり二人は魔法のほうきに乗ってしまう。

その後ろ姿をクラスメートに見られていた。

始業式、みらいは新しいクラスで仲の良い友達とも一緒。そこに先生と一緒に転入生としてリコが入ってきた!みらいはリコと同じクラスになって大喜び。

先生「留学生の…あれ?苗字なんだっけ?」

リコ「苗字ですか?…十六夜です。十六夜リコです!よろしくお願いします」
そこに遅刻してきたクラスメートが入ってきて、ほうきに乗ったうちの生徒が空を飛んで行ったのを見たと話した。

モフルンとはーちゃんは学校に来ていた。

そして甘い匂いに誘われてリンクルストーンを見つけた。

そこにガメッツが現れ、リンクルストーンを奪おうとモフルンを捕まえる。

はーちゃんは急いで窓越しからみらい達に知らせる。

みらいとリコが助けに向かうと、モフルンの気持ちにリンクルストーントパーズが応え、みらいとリコは新しいプリキュアに変身する。

ヨクバールがモフルンを攻撃すると、はーちゃんがバリアを張って守った。

ミラクルとマジカルはプリキュア・トパーズ・エスペランサ!と魔法をかけヨクバールを倒しガメッツは退散した。

そしてモフルンとはーちゃんは、二人と一緒にいたいし学校も一緒に行きたいとお願いした。

ちゃんと隠れてるならいいよ、とみんなで学校に通うことに決めた。

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