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魔法使いプリキュア!第12話あらすじ。

      2016/05/02

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第12話。『 満点の星空とみらいの思い出  』

魔法の水晶で校長先生と話すリコ。

トパーズを見つけた事を報告し、エメラルドも早く見つけたいと張り切る。

「魔法界代表としてナシマホウ界でも全力で頑張ります!」と。

みらいとリコは、モフルンやはーちゃんを連れて登校する事にした。成長したはーちゃんはお喋りが楽しくて話したがるが、学校では話してはダメだよと約束する。

リコは朝からとても張り切って予習をする。魔法界では優秀だったのに、ナシマホウ界の授業では失敗ばかりしてしまう。

放課後、みらいは体育館でバレーボールをしようとリコを誘う。しかしリコは、初めて見るバレーボールを見学してる途中、先に帰ってしまう。

リコは本屋さんでバレーボールのことを調べて、モフルンと練習していた。

みらいの家でみんなで夕飯を食べながら、みらいはリコが学校の授業でたくさん答えて凄かったと話すが、リコは納得いかない様子で「今日は全然ダメでした。まだまだ頑張らなくちゃ」と。。
部屋で勉強をしていたリコに、みらいはホウキに乗ってキラキラの星を見に行こうと誘い出す。

ホウキに乗って夜空を飛びながら、みらいはリコに昔の思い出話をした。

「小さい頃、夜道に迷った時、暗くて怖くて泣いてたけど、空を見たら星が凄くキレイだった。リコもそれと同じだよ!」

「まっすぐ前を見るだけでなく、ぐる〜と周りを見たら星空みたいにキラキラでワクワクな事が、見つかるよ!」

「二人で楽しい事見つけよう!」

ホウキで雲の上まで飛ぼうとしたら、そこにスパルダが現れ、雲に変身したヨクバールが攻撃してきた。

ルビーでプリキュアに変身したミラクルとマジカル。

プリキュアルビーパッショナーレでヨクバールを倒しスパルダは退散した。

ふと見ると、夜空に星がたくさん。

リコ「星がこんなにキレイだなんて気がつかなかった」

「この世界の素敵な事たくさん見つけたい」

星がリコの手のひらに降ってきた。それは『タンザナイト』宇宙のリンクルストーンだった。

次の日クラスメートにも「リコ」と呼んでもらい、楽しい学園生活が始まる予感がする☆

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