子育てママの小さな暮らし

〜同居と育児の息抜きブログ〜

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魔法使いプリキュア!第14話あらすじ。

   

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第14話『みんな花マル!テスト大作戦!』

学校のテストがあった。みらいは数学が26点で赤点。。赤点は再テストがあるので、みらいはへこんでしまう。リコは100点満点!
みらいは、はーちゃんとモフルンにリコはマルがいっぱいで、みらいはバツがいっぱいと言われてしまい更に落ち込む。

リコは「みらいは勉強嫌いじゃないでしょう?」と不思議そう。
みらいは、楽しそうな理科の実験や、外人の先生と話せる英語、スポーツで体を動かす体育など、好きな事は一生懸命だか興味がないものは全然出来ないらしい。

みらいは、自宅で数学を勉強するが、5分で睡魔が…。リコも呆れ顔。

学校でもリコはみらいに勉強を教えてあげる。

するとモフルンが、「甘い匂いがする」と言うのでリンクルストーンが近くにあるかもと校内を探すことに。しかし、その匂いは料理教室でクッキーを焼いていた甘い匂いだった。

みらいはリコに魔法の力でテストを合格出来ないか頼むが、リコに「それはダメ。」と諭される。

授業中、先生の質問にまたリコは正解する。みんなはリコの事を天才!というが、リコはきちんと予習復習をしている努力家だ。

明日はみらいの再テスト。また不合格になると沢山の宿題が出されてしまう。

みらいは、リコみたいに勉強もスポーツも何でも簡単に出来るといいなぁ〜と思っていた。

自宅に帰ると、リコが勉強しながら眠っていた。ノートを見ると沢山の字の練習をしていた。

リコ「ナシマホウ界の字は難しくて…」

みらい「凄いよ。こんなに一生懸命努力して」

みらいはリコを見習って勉強を始めた。

次の日の補修テストの時間。

窓の外を見ると、リコが魔法のホウキに乗って空に「みらい がんばって」と字を書いた。

それをまたまた勝木さんが目撃!みらいに聞きに行くが、またはぐらかされる。

みらいはテストが終わり、学校で待っていたリコのもとへ行き「結果はまだ分からないけどいつもより頑張れたよ」と報告した。
その時、校庭にガメッツがあらわれた!

ガメッツは魔法を使い、サッカーボールと黒板消しをヨクバールに。

みらいとリコはダイヤでプリキュアに変身する。

リンクルタンザナイトの光でヨクバールの目をくらまし、リンクルペリドットで葉っぱまみれにする。

ガメッツはこんな攻撃は初めてだと怯む。

二人の戦い方はどんどん成長していたのだ。

そしてフルフルリンクル、ダイヤモンドエターナルでフィニッシュ。

ガメッツは退散した。

後日、みらいは85点で再テストに合格する。

みらい「リコのおかげだよ。どんなことでも頑張る姿をリコが見せてくれたから」

すると、二人のもとに空からリンクルストーンが落ちてきた。

それはムーンストーン。月のリンクルストーンだった。

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